Seakayaking , Backcountry Skiing , Mountain Trip ...... It's My SLOW LIFE
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福智山(900.8m)で地図と遊ぶ! 【20th mountain day】
moujiです。
この週末は予定がなくなってしまいました。
天気もあまり良くないようなので、どうしようかなあと昨夜まで考えていました。
昨日、のんびりできたので、山でリフレッシュしたいわけではないので、どうしようかな・・・。
どこかに行くなら近場の山だなとは思っていたのですが、暇だから出かける・・・
は、ボクの遊び方として、ちょっと危険です。

いい景色を眺めたい、山頂でコーヒーが飲みたい、おいしいものを食べたい、昼寝をしたい・・・
なんでもいいから、なにか目的がないと油断して事故にあうような気がするんですよね。

思いついたのが福智山。
ここは縦走では何度か通っていますが、ここだけを目的に登ったことはないので、登山道をよく知りません。

それならば!!
気力も体力も充実しているので、福智山で読図トレーニングだ!!
と出かけてまいりました。


今回は選んだルートは通ったことのない次のコースです。

鱒淵ダム ~ 七重の滝 ~ 豊前越 ~ 山頂 ~ 烏落~ ホッテ谷新道 ~ 鱒淵ダム


IMGP2588.jpg山頂では5組くらいの方々とすれ違いましたが、静かな山でした。
紅葉は少ない山だと思いますが、山頂から下の山々の控えめな色づきと、曇りだけど遠くの山々まで見張らせるほどの視界がよさで、とても気持ちいい一日になりました。

ホットサンドにコーヒー2杯。のんびりできた印です♪


IMGP2596.jpgIMGP2589.jpg


福智山ルート

気持ちのいい山行でしたが、
今回もいくつかのミステイクがありました( _ _ )..........o
さて、それでは反省会です。

このコースに関する事前情報(先入観)
 ・七重の滝ルートは数年前の大雨で通行止めになっていた。
  山道が崩落していたりガレ岩が道を覆っていたりするが、今は通れるらしい。
 ・七重の滝ルートは山道を示すテープはほとんどない。
 ・滝の入り口に赤い橋がかかっている。


IMGP2575.jpgIMGP2582.jpg


IMGP2584.jpg 七重の滝コースまではなんなく到達。入り口をふさいでいたと思われる柵も倒されていたので通ることができるようになったようだ。
道は聞いていたように崩落していたり、土石流がかぶさっていたりだけど、ストレスなく通過できました。

PointA
 滝の入り口の吊橋です。半分くらい土がかぶさっていたので、大雨のすごさを感じました。ここから滝見物ルートに入ります。


地図には『七重の滝』と表示されているものの、これは何番目の滝?
四の滝辺りに滝の地図記号が表示されている感じです。
滝の位置をGPSに登録して帰ればよかった・・・。

位置が特定できないまま進んでいきましたが、高度計で300mのところに来て、
そろそろ自分の位置をチェックしてみようと、地図上で見当をつけ、GPSで答え合わせ・・・。

???

山道から外れてる?
自分は滝の左側だけど、山道は右?
まあ、高度計は目安だけど、GPSの中に表示される山道からも外れてる・・・。
国土地理院の地図の山道は100%信用できるものじゃないから、もうちょっと様子をみようと進んでみます。

五の滝に来たところで、山道に土石流がかぶさっています。
何ヶ所かガレ場があって、そこは踏み跡も見当がつけにくかったのですが、
ここも同じくわかりにくいところでした。

PointB
地図上で現在地が特定できていなかったのすが、
ここで、川の左にいけばいいと思い込んで、ルートを左にとって、
ガレ場の谷に入り込んでしまいました。

どのガレ場も、すぐに山道と合流できていたのに、
なかなか合流できないのでおかしいと思い、
五の滝まで戻ってみると、滝のすぐ横を通るルートがありました( ̄ー ̄;

七の滝を過ぎると、その上にも小さな滝があって、
そこを渡渉すると、なんと立派な山道にぶち当たりました。
やっぱりボクはルートを外していたのか?
それとも、2本ルートがあるのか?崩壊した山道に出てきたのか?
帰宅してカシミールの地図にログを落とすと、
国土地理院の地図の山道とはずいぶんずれていますが、
カシミールで使っているマップでは、七重の滝ルートは軌跡とほぼ一致しています。

やっぱり道は正しかったのだろうか??
いつか検証しなくてはいけませんねえ。

福智山ルート2

大きな山道に出てからは地図を必要としません。
山瀬という分かれ道からは、南西に伸びるゆるやかな谷伝いで縦走路まで出ます。


PointC
空が明るくなってきて、そろそろ縦走路が近づいてきたところで、
山道はやや右の谷に向かっていきました。
ボクの地図ではまっすぐなんですが、
ここも崩壊して巻き道ができたのかと思い、踏み跡に従っていくと、
予定していた豊前越に出てきました。

???

このルートは地図上になかったので、自分で地図に書き込んでおいたのですが、
最後の谷を一つ間違って書き込んでいました。_| ̄|○
(PointCのピンクの線)



というわけで、ボクの地図読みはあてにならん、修行が足りん・・・ということがわかりました。
がんばろうっと!



たぬき水は、十分出ていましたが、ホッテ谷新道途中にある『鈴のしずく水?』は枯れていました。
IMGP2587.jpg



福智山はいい山だ~!
また行かなくては!




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短い秋だったけど・・・収穫!
 猛暑から秋を飛ばして冬に近づいたような天候でしたが、
土の中では例年の営みが行われていました。

 春遅く、うちのほんとに狭い狭いエリアに植えつけたサツマイモを
今日は掘り出してみました。

 日当たりの悪いところに植えられ、葉は虫に食われ、
悲惨な状態だったのに、なんとかこれだけの収穫がありました。
芋1.5本/1苗という感じで数が少なかったのですが、かなり大きく育っていました。
IMGP2570.jpg



さっそくバターでソテー。
サツマイモならヤキイモが最高なんですが、
家で調理するならこれが一番!!

冬を迎える準備になりました。
IMGP2571.jpg
カラダメンテナンス
 久しぶりに朝寝坊をした土曜日。

睡眠時間が十分取れてないせいか、

最近、疲れがなかなか取れないままだったので、

今日はゆっくり体を休めることに。



 アラームに邪魔されない朝に、

 ぬるめの風呂。

 ヒートアップしたままの筋肉もクールダウンさせてやりました。

IMGP2564.jpg
紅葉は雨の中・・・ 【19th mountain day】
 土曜日も紅葉を求めてくじゅうエリアに出没いたしました。
今回は、尊敬する姉御が率いる前職場の同僚たちと約束をしていた山でした。
阿蘇の根子岳を目指したのですが、紅葉はまだまだ先のようで、
ガスにも覆われているため、急遽くじゅうエリアに変更です。

といっても、遅い時間にこの時期到着したら、車なんて止めることができません。
そこで、大船山の裏から入って御池の紅葉を楽しんで帰ることにしました。
ガスに覆われて山頂は見えないんですが、
とりあえず、御池さえ見られれば、ここまで来た甲斐があったというものです。

しかし、見事に池もガスの中。
視界が数mの残念な山となりました。
残念!!

先週は、みんな仕事がきつかったようで、運ぶ足も重そうだし、
おまけに東尾根ルートの急登にやられ、みんな泥だらけの山行でした・・・。
やはり、山は景色がいいのが一番ですね。

IMGP2514.jpg
IMGP2524.jpg


IMGP2533.jpgIMGP2535.jpg


色づきはいいのかな・・・?
次の週末も見ごろだといいですね~。


大船山に朝駆け! 【18th mountain day】
 日焼けした赤ら顔に久しぶりの筋肉痛・・・
今日はさすがにきつかったですねえ。
しかししかし、紅葉を迎えた山に、テンションがあがってきました。


さて、坊がつるキャンプは2日目。
山でテン泊したのなら、ぜひ体験してほしいのはご来光見物。

IMGP2474.jpgというわけで、
2日目は早朝起き出して、
大船山へ朝駆けの予定です。

 少し寝坊したものの、予定の時刻に出発できるよう真っ暗な中を準備です。
テント内の気温は3℃。内側が凍り付いています。
外のタープや草原には霜がおりていました。

 そんな中、3人で元気に?出発です!GOGO=3=3=3

 大船山へは一本道で、迷うはずがないと思いこんでいたボクは大失敗!!
たくさんできている巻き道からメインルートを外してしまい、
ちょっと余分に時間をかけてしまいました。
 それでも1時間40分ほどで山頂に到着。
 もうすでにたくさんのカメラマンが陣取っていました。

06fromtaisen.jpg
 夜明け前の空気はとても澄んでいて、凛とした気持ちになります。
ボクはこの時間が一番好きで、山に登るならこの時間を楽しみたいと思っています。

07fromtaisen_sobo_aso.jpg
 周りの山が遠くまで見晴らせます。
 祖母・傾、阿蘇山の稜線はくっきり。

11frontaisen.jpg
 天気はよく、視界もきくのですが、
残念ながら太陽の出る方向には厚い雲が層を作り、
日の出のモルゲンロートを楽しむことはできませんでした。

 今日は静寂の青い山。
久しぶりに見る「青」は、最高の透明感を作り上げていました。
んんん、たまりません!!

09raisen.jpg
 明るくなると、山頂付近の木々が色をつけ始めました。
紅葉の名所・御池は半分ほどの色づきでしたが、ボクたちには十分な紅葉です。

IMGP2507.jpg 山頂の時間をみなさんはゆっくり楽しんでいましたが、すっかり明るくなった頃、ボクたちは一足先に下山しました。
 大船山の山肌も色づきが感じられますね。


 坊がつるに戻った頃には、すでに暑く感じられるほどの日差しになっていました。
この日は日曜日。
たくさんの人が美しい山を楽しめたことでしょう。

ボクたちは坊がつるの時間を名残惜しく感じながら、
のんびり片付けをして下山しました。

IMGP2511_1.jpg 久しぶりに2日とも
最高のお天気だった週末。
山がいい季節を迎えましたね。

では、また来週!!





三俣山山頂周回&坊がつる極上キャンプ♪ 【17th mountain day】
 この週末は、すご~くいい天気でしたね。
2日間はくじゅうの山の中で過ごし、顔が真っ赤に日焼けしてしまったmoujiです。

 先週の九十九島でご一緒した海友SP3さんとキタさんは、まだまだ遊び足りなかったようで、
今週も山中キャンプをすることになりました。
 SP3さんとは何度か登ったことがありますが、キタさんとは初登山です。
そして、キタさんは初の山中キャンプ。ノリノリでした~♪
そんなキタさんと仕事疲れのひどいSP3さんのために、
今回もボクはがんばりました!!
1泊の山行なのに30kgオーバーの荷物です。
今回は宴会登山です!!


01formsugamori.jpg
 今回のメインは、坊がつるでのキャンプ。
とはいえ、鋼鉄のように鍛えられたお二人となら、キャンプだけで終わっては申し訳ありません。
というわけで、1日目は三俣山の山頂周回をしながら、紅葉がみられれば・・・
と淡い期待を抱いて登ります。
02mimata.jpg
 初日は、遠くの山々まで見張らせる最高の天気!!
クリアな青空は、まさしく秋の空です。

IMGP2379.jpgIMGP2382.jpg

ススキの覆われた久住の山は、銀色に輝く美しい景色を見せてくれました。

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IMGP2404.jpgIMGP2412.jpg

IMGP2414.jpgIMGP2422.jpg

03mimatahokhou.jpg

04mimatahokuhou.jpg
南峰付近は少し赤みが見える程度だったのですが、
北峰のドウダンツツジはいい色でした~!
全体としては半分くらいの色づきなので、次の週末は最高の見ごろでしょう♪




IMGP2433.jpg 適度に?体を動かしていただき、
14時ごろには坊がつるに到着。
こんな天気ですから、
テン場でボーーーーーーッとしたくなります。
テントを設営したら、思い思い、
のんびりした時間を楽しむことができました。



IMGP2441.jpgIMGP2445.jpg

 今回からボクは、坊がつる専用の新テン泊システムを組みました。
冷気除けのタープに炭火のB-6君。
一度座り込んだらもう動けません(^~^;)ゞ

IMGP2457.jpg いい感じで日が暮れてきました♪


そして、宴会突入です!!
IMGP2458.jpgIMGP2460.jpg

IMGP2461.jpg 初お披露目のB-6君で、

  焼肉♪
  焼き鳥♪♪
  キムチ鍋♪♪♪

やはり、いつもの倍の酒量になりました♪


 気温は5℃くらい。
寒い夜でしたが、おいしいお酒においしい食べ物。
楽しい仲間とのひと時で、ぽかぽかの夜でした。

体があったまったら、次の日に備えて就寝です。


んんん、最高~!




九十九島シーカヤックツーリング&マラソン 【9th & 10th sea day】
 そろそろ海の季節の終わりを感じるmoujiです。
3連休は天気に恵まれて楽しい休日になりました。

この連休は、旧友SP3さん親子に海友キタさんと、南九十九島をツーリングしてきました。
久しぶりに、ゆっくりと九十九島の島々をまわりました。
SP3さん親子とも久々の再会。
ツーリングのあとは、シーカヤックマラソンの前夜祭にみんなで参加しました。
出場しないSP3さんは、最後の片付けまで手伝ってくださいました。
楽しい2日間をありがとうございました。

IMGP2334.jpg 予報では雨が降りそうな土曜日でしたが、
なんとか雨に出会わず遊ぶことができました。
 この日はお気に入りの松浦島の奥まで入って、静寂の世界を楽しみます。

IMGP2350.jpgIMGP2355.jpg

 のんびり島巡りをしていた、なんと予想外の青空に出会いました。
こんな天気と景色の中を漕ぐことができる九十九島は最高のフィールドですね~♪
4~5時間の海散歩でした♪♪

そして、夜は、賑やかな前夜祭。
海友のレーシングサイボーグ・ハシさんと奥様も交えて、
しこたま飲んでしこたま食べました!


IMGP2362.jpg 明けて10日は九十九島のシーカヤックマラソン。昨年より、少し参加人数が減った感じでしたが、白熱の戦いを繰り広げた一日でした。

 ボクの成績はそこそこです・・・。

 ちなみに鍛え抜かれたサイボーグ・ハシさんは、
総合3位、グループ2位のすばらしい成績でした!
おめでとうございます!!

IMGP2370.jpg 今年の閉会式は、海水浴場の浜辺でした。
 カヤックのイベントは、そんなに簡単に開催できるものではないようで、シーカヤックのメッカの九十九島にあっても多方面との調整がとてもたいへんで、毎年、開催すら危ぶまれているそうです。そんなイベントを実行委員会の方々が何とかしてくださっているので、ボクたちはこうやって楽しめます。ありがとうございました!!


 もともとレースには興味がないmoujiでしたが、3度目の参加で、そろそろ新しい刺激がほしくなりました。
次に参加するんなら、もっとお祭りっぽく楽しめるように、男女混合タンデムでの参加がいいなあ。
元気のいいレディカヤッカーはいないかな~。

笑’s!!
 涼しくなりました。
 そうなると、恋しくなるのが焚き火。
 何を隠そう焚き火フリークなmoujiです。
 家の庭木を切るたびに、ストックしている薪ですが、いっこうに減る気配がありません。
 キャンプに行ってないな~。


IMGP2314.jpg
 そんなボクの元に、またまた新しいアイテムが届きました!!



 笑’sさんのコンパクト焚き火グリル『B-6君』です!!



 山の夜は、あっという間にやってきますが、
日が落ちた山は寒くて寒くてしかたなく、
これまでは、テントに潜り込むしかありませんでした。
そうすると、あっという間に眠りについてしまいます・・・。


 それはそれで幸せな時間なのですが、
もっと山の夜を楽しみたいなあと思っていたところに出会ったのが、
このコンパクトな焚き火グリルです。


 日帰り登山では落ち着いて焚き火を楽しむことはできないので、
やはりテン泊する山のお供ですね。


 ザックに忍ばせていけば、山の夜の楽しみが倍増!!( ̄ー ̄)

おいしい食事も倍増!!お酒の量も倍増!!(^¬^)

 んんん、山に行きたい~♪


IMGP2307.jpgIMGP2316.jpg

 ステンレスの輝きが美しいですね~!

IMGP2319.jpg オプションには、
 グリルプレートもあります。

 山で焼肉~?(^¬^)


IMGP2325.jpg 折りたためば、すべてをコンパクトにして
 B6サイズにできるんです。

 計算しつくされた構造と機能美。
 これぞ道具!!ですね~。



 次は、B-6君に似合う、ケトルがほしいかな~。


シーカヤックの日 【8th sea day】
 午後から完全休養を決め込んで、もう酔っ払っているmoujiです。
今週末は天気が悪くなるようなので、午前中に海に出ようと思い、いつもの響灘を漕いできました。
天気予報では、東の風が強い感じ・・・。
まあ、いいか♪

そう思って、綾羅木海岸に到着。
よく考えたら、今年初めてのソロです。
海にはあんまり出ていなかったこともありますが、
今年はたくさんのお仲間と遊んでもらっていたんですわ♪

しかし、久々のソロなのに、緊張感がありません。
風も強くなることはわかっているのに・・・。
こういうときは、危ないんですよね~。

IMGP2298.jpg 来留見ノ瀬の灯台をブイ代わりにターンして帰ってこようと出発したのですが・・・
 次第に強くなる風。
というか、風裏を外れて、まともに風を受け始めました。
 それでも、決めたところまでは行って帰ろう!とがんばりました。
とはいえ、ときおり、お尻がスライド。
ラダーが海面まで出てきているんですよね。
横波が強~。 

IMGP2299.jpg それでも、なんとか灯台までやってきましたが、この周りは広い瀬になっています。
瀬の周りでは巻いた波ができて、灯台に押し寄せてきます。

ということで、あえなく・・・


撤退~~~!!

 チキンなボクは、目標の灯台を目の前にしながら、
引き返すことにいたしました。

 しかし、追い波だった行きとうって変わって強い向かい風・・・
時速2~3kmしか出ません・・・。
 ボクの漕力と相殺して、7km/h以上の風が吹いているようです。

IMGP2300.jpg 今日は海の上でのんびりコーヒータイムと思っていたのに、注げば風でそよいで飛んでいくし、フネは変な方向に向かっていくし・・・。
のんびりできない海でした。


 早めに帰宅したら、久しぶりにタンデム艇を出して洗ってやりました。
来週は友人親子とツーリングの予定です。
 連休は、いい天気に恵まれますように。



 
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